メッセージ・対応状況CSVダウンロード機能で発生していた一部不具合を改善いたしました。
T_Stationの通知方法に、オプションとしてコール機能が搭載されました。通知方法に、従来のメールだけではなく電話でのコールが増えたため、有事の際の情報の伝達の幅が広がりました。
グラフがより見やすく綺麗になりました。
複数のディスクを持っているシステムに対応しました。
携帯電話などへ送信するアラートメールのタイトルと送信元アドレスのカスタマイズができるようになりました。これにより、迷惑メールと間違われる心配が低くなりました。
対応履歴が更新された際も、メールが送信されるようにしました。これにより、より迅速な障害時の対応が可能となりました。
ディスク、CPUのダウンロードが可能となりました。これにより、資料として保存可能となりました。
iのロングメッセージに対応しました。(特定のエージェントのみ)
アラートメッセージの一括登録機能を追加しました。一覧画面にて、アラートに複数のチェックをつけ、一括して対応状況の変更などの操作ができるようになりました。
詳細メッセージに対応しました。エージェントが詳細メッセージに対応している場合、詳細メッセージの表示と、メールへの配信に含まれるようになりました。
システムにOSとOSのバージョン名をつけられるようになり、システムの一覧の見た目を大幅に修正しました。これにより、より使いやすいインターフェースになりました。
死活監視機能がつきました。これにより、サーバが任意の時刻に正しく起動しているかどうかののチェックが出来るようになりました。
バックアップは35日になりました。これにより、全てにユーザーで一律35日前までのダウンロードが可能となりました。
バックアップと検索の画面でのcsvダウンロードに対応履歴が入るようになりました。これにより、対応履歴をエクセルなどで読み込めるようになりました。
T_Stationの配信ユーザーの設定画面からテストメールを送信できるようになりました。これにより、ユーザーの登録時にメールの受信を確認することができるようになりました。
カテゴリごとに配信ユーザーを選択出来るようになりました。これにより、サービスごとに対応するメンバーを切り替えることができるようになりました。