クラウド型サーバー監視システム T_Station。導入から運用開始までの一連の流れを説明。

導入までの流れ

ご検討から導入までの流れ

T_Stationは専用の機材やネットワーク回線などを用意する必要はありません。導入はいたって簡単です。

導入までの流れ図

1. ご相談・資料請求

まずはお問い合わせ窓口より、ご相談・資料請求を行います。
その後、お見積をご依頼ください。担当営業よりお見積書を送付いたします。

2. 注文・契約

注文書にご捺印・送付ください。折り返し注文請書を送付いたします。
合わせてサービス利用規約も送付します。(捺印なし)
契約締結後、当社より請求書を発行します。

3. エージェントメディア発送

ご契約いただいたOSのエージェントおよびマニュアルのメディアを発送します。

4. メディアをマシンへセット

メディアをマシンへセットします。
IBM iの場合はFTP等でアップロードします。

5. 導入プログラムの実行

導入プログラムを実行します。
IBM iの場合は復元コマンドを実行します。

6. T_Stationの設定

・お客様情報の設定
・E-Mailの設定
・監視対象の設定
・転送先E-Mailアドレスの設定
・メッセージ転送時間
・カテゴリーの設定
* IBM iの場合はSMTPサーバーの設定

7. 運用開始

T_Stationの準備が整いました。運用開始です。

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導入支援・コンサルテーション / お問い合わせ窓口

サポート

ニュース
2011/07/11 v1.7.1

メッセージ・対応状況CSVダウンロード機能で発生していた一部不具合を改善いたしました。

2011/05/23 v1.7.0

T_Stationの通知方法に、オプションとしてコール機能が搭載されました。通知方法に、従来のメールだけではなく電話でのコールが増えたため、有事の際の情報の伝達の幅が広がりました。

2010/12/09 v1.6.0

グラフがより見やすく綺麗になりました。

複数のディスクを持っているシステムに対応しました。

携帯電話などへ送信するアラートメールのタイトルと送信元アドレスのカスタマイズができるようになりました。これにより、迷惑メールと間違われる心配が低くなりました。

対応履歴が更新された際も、メールが送信されるようにしました。これにより、より迅速な障害時の対応が可能となりました。

ディスク、CPUのダウンロードが可能となりました。これにより、資料として保存可能となりました。

iのロングメッセージに対応しました。(特定のエージェントのみ)

アラートメッセージの一括登録機能を追加しました。一覧画面にて、アラートに複数のチェックをつけ、一括して対応状況の変更などの操作ができるようになりました。

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