
「1日コーヒー1杯分」の低コストにより、年額10万円を切る価格設定(2区画)と他のサーバー監視システムに比べ、圧倒的な低価格帯でのシステム運用が可能です。
現在、多くのサーバー監視システムは、いざ導入するとなると大変な費用が発生し、それはシステムを求めているお客様にとって導入のハードルとなっています。
T_Stationは徹底した業務改善・コスト削減により、お客様が満足できる価格帯でのシステム運用を実現しました。
T_Stationはクラウド型サービスであるため、普段お使いのパソコン、携帯電話からインターネットに接続しT_Stationへアクセスするだけでシステムを利用できます。
そのため、専用機材・ネットワーク回線の用意は必要なく、導入時のインストール作業・システムのアップデートなどにかかる人件費もかからないため、費用を大幅に削減できました。

IBM i のほか、AIXやLinux、Windowsの各サーバーに対応し、対応漏れがありません。
また、自社開発やオリジナリティが高いアプリケーションやパッケージの監視にも対応可能であり、企業内システムのすべてをT_Stationだけで一括監視できます。
T_Stationの導入により、効率的なサーバー・アプリケーション運用が行えます。

サーバーの運用管理を10年以上行ってきた実績とノウハウがビーティスにはあります。お客様の顧客満足度を調査していく中で、現在お客様が本当に求めているものは何かを追求し、その結果T_Stationが誕生しました。
T_Stationはお客様が望む機能・価格を、ビーティスはお客様から信頼いただいている保守・サポートで品質を提供します。
メッセージ・対応状況CSVダウンロード機能で発生していた一部不具合を改善いたしました。
T_Stationの通知方法に、オプションとしてコール機能が搭載されました。通知方法に、従来のメールだけではなく電話でのコールが増えたため、有事の際の情報の伝達の幅が広がりました。
グラフがより見やすく綺麗になりました。
複数のディスクを持っているシステムに対応しました。
携帯電話などへ送信するアラートメールのタイトルと送信元アドレスのカスタマイズができるようになりました。これにより、迷惑メールと間違われる心配が低くなりました。
対応履歴が更新された際も、メールが送信されるようにしました。これにより、より迅速な障害時の対応が可能となりました。
ディスク、CPUのダウンロードが可能となりました。これにより、資料として保存可能となりました。
iのロングメッセージに対応しました。(特定のエージェントのみ)
アラートメッセージの一括登録機能を追加しました。一覧画面にて、アラートに複数のチェックをつけ、一括して対応状況の変更などの操作ができるようになりました。