よくある質問FAQs

T_Stationについて

T_Stationとは?
T_Stationは、IBM i/Windows/Linux/AIXなどのマルチプラットフォームに対応した、クラウド型メッセージ監視サービスです。
T_Stationの運営はどちらがしているのですか?
当社、株式会社ビーティスが運営しております。
T_Station導入のご相談・お問い合わせは お問い合わせ窓口 より、お電話またはWebからご連絡ください。
T_Stationで何ができますか?
【主な機能概要】
・パッケージソフトウェアやアプリケーション、OSからのメッセージ監視
・ディスク・CPU使用率の監視、蓄積
・アプリケーション(サブシステム・ジョブ等)の死活監視
・メッセージバックアップ
・担当者間対応履歴管理
・各種メッセージをE-Mail、携帯電話、LEDボードなどにリアルタイムに送信
* その他、お客様のご要望に応じて機能を追加予定です。
T_Stationでは担当者間でどのような情報を共有できますか?
各メッセージ別に「未対応」「対応中」「対応済み」のステータスとコメントを共有することができます。
メッセージの容量制限等はありますか?
特にありません。
メッセージ発生後、T_Stationサーバーが受信するまでの時間は?
回線の込み具合、スピードにもよりますが、当社実績では2秒程度です。
自社の監視対象マシンに何か導入する必要がありますか?
監視対象となるマシン(IBM i、Windows、Linux、AIX)にそのOS用のエージェントと呼ばれる監視プログラムを導入します。
エージェントはタスクやジョブとして常駐し、対象マシンを監視します。何か異常を検知したときには当社のT_StationサーバーにE-Mailにてその情報を転送します。
外部に情報を流すのは抵抗があるのですが。
転送される情報は異常メッセージまたは使用率などのマシン情報で、個人情報が流れることはありません。
また セキュリティ ページにありますように万全の態勢を整えておりますのでご安心してご利用ください。
T_Stationサーバーのバージョンがあがっていました。エージェントのバージョンもあげる必要がありますか?
エージェントはバージョンアップする必要はありません。バージョンアップが必要な場合は別途ご案内差し上げます。
T_Stationはお客様のご要望を随時取り入れ、サービスを向上しております。そのためT_Stationサーバーは予告なくバージョンアップすることがあります。バージョンアップ情報につきましては、随時当サイトにてご案内いたします。
推奨するインターネットブラウザのバージョンは?
動作環境 ページを参照してください。
監視対象可能なOSは?
動作環境 ページを参照してください。
T_Stationの導入にはどの様な環境が必要ですか?
IBM iからメールサーバーの25番ポートにアクセスできる必要があります。
Imgqa_picture01
T_Stationを導入することで、セキュリティが低くなりませんか?
T_Stationのエージェントはメールを利用して必要な情報のみを送信します。T_Stationによりセキュリティが低くなることはありません。
Imgqa_picture02
T_StationでIBM iのジョブ監視ができますか?
サブシステムの死活監視とジョブの死活監視、そしてジョブのステータス監視ができます。
Imgqa_picture03

▲ ページ先頭へ戻る

トップページへ戻る