機能一覧Functions

機能紹介

T_Stationエージェントの監視対象

IBM iエージェント
  • メッセージ
    • - 自社構築ソフトウェア
    • - パッケージソフトウェア
    • - アプリケーション
    • - OS
  • サブシステム・ジョブ監視
    (アプリケーション死活監視)
  • サーバー死活監視
  • CPU/DISK使用率監視
Windowsエージェント
  • サービス活動監視
  • サーバー死活監視
  • CPU/DISK使用率監視
Linux/AIXエージェント
  • プロセス活動監視
  • サーバー死活監視
  • CPU/DISK使用率監視

T_Stationサーバーの機能

T_Stationサーバー
  • メッセージ蓄積
  • 管理者間対応履歴
    • - 対応状況入力
    • - 対応状況・履歴共有
    • - 対応状況・履歴検索
  • メール通知
    • - 曜日・時間帯設定
    • - 通知カテゴリー設定
    • - 携帯電話
    • - E-Mail
    • - LEDボード
  • バックアップ
    • - CSV形式
    • - 35日分

各種メッセージの監視

各OS・自社開発アプリケーション・パッケージソフトウェアなどの各種メッセージを検知し、監視対象のメッセージをシステム管理者へ通知します。
同様に各サーバーのディスク・CPUを定期的に監視し、使用率が設定したしきい値を超えるとアラートを通知します。また使用率を蓄積し、T_Stationで推移を参照できます。

  • サーバー監視
  • サブシステム・ジョブ活動監視
  • ディスク・CPU監視

様々な媒体による通知機能

パソコンや携帯電話のE-Mail・LEDボードなど、システム管理者の用途に応じた通知方法が可能です。

管理者間で対応状況を共有可能

各種メッセージへの対応をすべて履歴として残せるため、対応漏れや重複を防ぐことができます。また、対応時にコメントを付け加えることができるため、管理者間でのメッセージ確認・対応が円滑に行えます。

検索機能

監視対象となった全てのメッセージ・事象は履歴として残るため、簡単に任意のメッセージを検索・参照できます。
検索結果はCSV形式でダウンロードでき、報告書の作成にかかる手間を省けます。

メッセージの通知時間帯指定

曜日時間帯や監視対象によってメッセージの通知先を自由に指定することができます。
それにより対応者の割り振りはもとより、平日・休日問わずすぐにメッセージを受け取れる環境を構築できます。

メッセージの送信時間は「全時間で設定する」と「設定を全て削除する」をクリックする事で一括して送信時間の変更が行えます。

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